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日本人の誇りを取り戻そう!
現代日本が腐ってしまっているのは、戦後の自虐史観が原因だと思う。
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女系天皇には反対!
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 万世一系の皇統は尊いものである。国体の護持に尽くそう!


 三笠宮寛仁親王殿下が、女性・女系天皇を容認することについて、異議を唱える趣旨の随筆をお書きになっています。

 身内の小冊子でのプライベートなひとり言と断りながら「世界に類を見ない我が国固有の歴史と伝統を平成の御世でいとも簡単に変更して良いのか」と発言されています。

 随筆には「皇統が貴重な理由は、神話の時代から連綿として一度の例外も無く、『男系』で今上陛下迄続いているという厳然たる事実」と指摘。さらに「古代より国民が『万世一系の天子様』の存在を大切にして来てくれた歴史上の事実とその伝統があるが故に、現在でも大多数の人々は、『日本国の中心』『最も古い家系』『日本人の原型』として、敬って下さっている」と述べたうえで、皇位継承の男系主義を崩すと「いつの日か、『天皇』はいらないという議論に迄発展するのでは」



有識者会議の吉川座長は、三笠宮殿下のお考え、ご意見に対して気にしないとか、皇族の意見を聴く気はないとか戯言を言っていました。貴方は一体何者ですか?天皇の何たるかを、きちんと学んでいるのでしょうか?ロボット工学が専門の人に皇室の何が分かるのでしょうか?

有識者会議のHPの中に、こんな一文がありました。
「古代以来の伝統のほか、過去60年の伝統もまたたいへん重い伝統である」
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子供でも分かりそうな算数ですよ。50年間受け継がれてきた老舗の旅館と2000年前からある旅館(現実にはあり得ないですが)どちらの伝統や歴史に重みを感じるのでしょうか?

伝統とは、先人たちが必死に守ろうとして守ってきた文化です。日本人が代々受け継いできた魂の遺産と言っても良いでしょう。万世一系の男系による皇位継承を、どれほどの人々が祈り、願ってきたことだと思うのですか?男女平等とかの一般社会の風潮を、皇室に当てはめることには無理があります。ローマ教皇に女性が即位するのが、時代の流れだから当然だと思いますか?カトリックの神父も女性に解放しますか?あり得ない話ですよね。そこには厳然として守られてきた、一線を超えてはならないモノが、目には見えないが存在しています。

 女系を是認するというものは、超えてはならない一線を遥かにオーバーランしているのです。世界で最も古い家柄である天皇家を、この時代の都合や一部の気狂いだけで壊すことは許されない暴挙であると思います。

 皇族、旧宮家(GHQの都合で皇籍を剥奪、本来は皇族)の方々は、恐れずに声をあげて頂きたく存じます。真誠の日本人は、歴史ある皇統の存続を、切に願っております。

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 万世一系の皇統は尊いものである。国体の護持に尽くそう!

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今こそ国体の護持を!
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 万世一系の皇統は尊いものである。国体の護持に尽くそう!


昭和天皇がマッカーサー元帥と会った時のこと

政治、軍事両面で行ったすべての決定と行動に対する全責任を負う者として、私自身をあなたの代表する諸国の採決にゆだねるためにおたずねした。」このことは、マッカーサーとの約束を守られ、十年後にマッカーサーの口から初めて明かされるまで、他言されませんでした。マッカーサーは、「もし国の罪をあがなうことが出来れば進んで絞首台に上ることを申しでる、この日本の元首に対する占領軍司令官としての私の尊敬の念は、その後ますます高まるばかりでした』
(マッカーサー元帥の回想録より)


昭和天皇に関しては、いくつかのエピソードがありますが、やはりこの事例が一番よくお人柄を
あらわしているように思います。現代では、政治家や官僚は無論のこと、責任をとるべき立場の
者が責任逃ればかりしているのが当たり前の中、昭和天皇のご発言は、まさに天皇のなんたるかを如実に示しているように感じられます。

 このことこそ、万世一系の脈々たる皇統の中でこそ培われていった光輝ある精神の発露と
言えるのではないでしょうか。敵国の司令官でさえも、尊敬を覚える程の昭和天皇。我々は
誇りとすべきであると思います。



あめつちの 神にぞいのる 朝なぎの
海のごとくに 波たたぬ世を


やすらけき 世を祈りしも いまだならず 
くやしくもあるか きざしみゆれど



陛下がどれほどに、平和というものを祈願していたことを如実に示してくれる御製です。
いまだに昭和帝の戦争責任がうんぬんかんぬんという方たちは、この和歌を読んで、その
自愛と平和を希求された御心を、少しでも察してください。

 そして多くの若い方たちが、天皇家の民草を想う心を知ることが大事です。この大切な尊いものを国民全員で守っていきたいものです。
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恥を知りなさい韓国
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「歴史認識、日本の立場は受け入れられない」…韓日首脳会談

盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は18日、「靖国神社参拝や歴史教育問題、独島(ドクト、日本名・竹島)問題に対する日本の立場は決して受け入れられない」と述べた。

盧大統領はこの日午後、釜山(プサン)BEXCOで小泉純一郎日本首相と首脳会談を行い、「国民の考えを日本国民に伝えたい」とし、このように述べたと、丁宇声(チョン・ウソン)青瓦台(チョンワデ、大統領府)外交補佐官が伝えた。

盧大統領は過去の歴史に関連し、「日本に対してわれわれはこれ以上謝罪を要求しない」とし、「また個人に対する補償は別だが、国家対国家の賠償を要求するのではない」と語った。

一方、小泉首相は「大統領の率直な言葉に感謝する」とし、「靖国神社参拝は過去の戦争について反省し、もう二度とこういう戦争をしてはいけないという趣旨」と、従来の立場を再確認した。

盧大統領は小泉首相のこうした答弁に対し、「日本国民に伝えたい話は本質的な問題であり、どんなに小泉首相の考えを善意で解釈しようとしても、韓国国民は決してそれを受け入れることができないはずであり、先に話した3つの要求は無理な要求ではない」と述べた。

北朝鮮核問題に関し、両首脳は韓日間の協力がうまく進んでいると評価し、今後も持続的に協議していくという意見で一致した。
(朝鮮日報より引用)


 毎度のことですが、盧武鉉さんは常識とか良識ってものがないのでしょうか?靖国参拝などは、本来当然のことです。韓国もベトナムで暴虐の限りを尽くしていますが、そこで戦死した兵士を祀っていますよね。ベトナムの方々の感情を配慮したら、それは止めた方がいいのでは?
またそうであってこそ、初めて日本に対しても何か言う資格があるのです。戦争に正義の戦争
なんてないのです。だからこそ、自国の為に犠牲になった自国民を厚く弔う、お祀りするのは、
当然のことでしょう。事の善悪はともあれ、国家が国家の為に犠牲にした国民を顧みないならば、誰が国家・国益の為に身を投げ出すのですか?
 だからこそ、靖国参拝は当然のことであるし、韓国が自国の兵士を祀るのは、これまた当然の事でしょう。大体、他国の宗教観にまで口を出すのはおこがましいのです。

 教育は、それこそ国家の一大事。他国に干渉されるべき事ではありません。そもそも、違う国家、民族間で同じ事件が同一の歴史認識を共有している訳はありません。アメリカの西部開拓史は、アメリカにとっては開拓史でも、インディオの方たちには侵略です。何故、日本人が韓国人に
歴史観を植えつけられなければならないのですか?むしろ、1910年から1945年は、朝鮮半島は
日本でした。その期間は日本史として扱われるべきじゃないでしょうか?

 竹島はいうまでもなく日本領です。受け入れがたいのなら、正々堂々と国際司法裁判所で
争うべきです。そして過去に日本人の漁業関係者を拉致したことを謝罪して下さい。

 個人に対する保障・・あなた方は日本国の国民ではありません。日本が原爆の被害者に対しての保障をアメリカに求めたことがありますか?そして、日韓基本条約において両国が賠償に対する請求権を破棄しています。そして、日本と韓国は戦争をしていません。にも関わらず、多額の経済協力金という名目で賠償しています。朝鮮半島唯一の政府と主張した韓国に対して、お金を払っているのですから、韓国国民に対しての保障は責任をもって行いましょう。それが、主権国家というものでしょう。

 これだけの無理無体を言いながら「無理な要求ではない」って、どこから出てきますか?
盧武鉉さんが大統領である限りは、少なくても日韓に友好は無いかもしれないですね。
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神風特別攻撃について
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 特攻隊の英霊に恥じない日本でありたい!


 帝国海軍中将 大西瀧治郎  昭和19年10月20日

「日本はまさに危険である。この危機を救いうるものは、大臣でも軍令部総長でも、私ごとき長官でもない。それは諸子のような若く純粋で気力に満ちた人たちである。従って自分は一億国民に代わって皆にお願いする。皆の成功を祈る。皆は既に神であるから、世俗的な欲望はないだろうが、もしあるとすれば、それは自分の体当たりが成功したかであろう。皆は永い眠りにつくのであるから、我々もその結果を知らせることは出来ない。諸子の戦果はかならずみとどけて上聞に(じょうぶん)に達するようにする。しっかり頼む」
(特攻隊 敷島隊への挨拶)

大西瀧治朗中将の遺書
特攻隊の英霊に日す 善く戦ひたり
深謝す 最後の勝利を信じつつ肉弾として散華せり
然れ共其の信念は遂に達成し得ざるに到れり 吾死を以て旧部下の英霊と其
の遺族に謝せんとす
次に一般青少年に告ぐ 我が死にして軽挙は利敵行為なるを思ひ聖旨に副ひ
奉り自重忍苦するの誡ともならば幸なり 隠忍するとも日本人たるの矜持を
失ふ勿れ 諸子は国の宝なり 平時に処し猶克く特攻精神を堅持し日本民族の
福祉と世界人類の為 最善を尽くせよ
(終戦後、自決。遺書)


自ら体当たりする特攻には、色々賛否両論があるとは思いますが、大西中将は、神風特別攻撃隊の創始者です。多くの前途ある若者を、死地に追いやったことを慙愧していたことは、遺書を見れば想像に難くはありません。

 組織として、時には非人道的な命令や判断を下さなければならないことは、残念なことに現代に至っても、ままあることのように思われます。しかし、その断を下したものが、きちんと責任を
取るようなことが多くあるようには思いません。特に現在は、一時の浮利に惑わされたりして、
我利我利亡者な組織人が多いと思いませんか?

 大西中将は、少なくとも「後から俺もいくぞ」を守ったようです。部下だけを死地に追いやった
のではないことは、評価しても良いと思います。組織で多くの部下を持つ方!決して部下を
蜥蜴の尻尾切りで切り捨てていくことのないようにお願いします。いざという時に責任を取る
ヒトには、例え無茶な命令でも付いていくものですよ。


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武士道の美しさと情けを知る武人
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遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。
「あそこでみんな死んでいったんだ・・・」
沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。
太平洋戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地が作られた。
老人は村の若者達と共にその作業に参加した。
日本兵とは仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。
やがて戦況は日本に不利となり、
いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。
仲間達と話し合った彼は代表数人と共に
日本の守備隊長のもとを訪れた。自分達も一緒に戦わせて欲しい、と。

それを聞くなり隊長は激高し叫んだという
「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!」
日本人は仲間だと思っていたのに…みせかけだったのか
裏切られた想いで、みな悔し涙を流した…
船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人見送りに来ない。
村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。
しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。
そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。
先頭には笑顔で手を振るあの隊長が。その瞬間、彼は悟ったという。
あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだと・・・。

碑文

諸国から訪れる旅人達よ この島を守るために日本軍人が

いかに勇敢な愛国心をもって戦い そして玉砕したかを伝えられよ
「Tourists from every country who visit this island should be told how courageous and patriotic were the Japanese soldiers who all died defending this island.」
               アメリカ太平洋艦隊司令長官C.ニミッツ


南太平洋のパラオ共和国のペリリュー島では、12000人もの日本人が犠牲なりました。昭和19年
9月15日、アメリカ第一海兵師団28000人が上陸しました。劣勢の中、米軍に1万人を超える損害
を与え、11月24日~27日かけて玉砕しています。その勇敢な健闘ぶりを讃えたのが、ニミッツ
提督です。

 敵であり、味方が大損害を受けても、その健闘を讃える情けを持っているニミッツ提督こそ、
真の武人ですね。
 訳の分からないことを言い続けるマスコミと政治家、特定アジアの方々には、ニミッツ提督の
爪の垢でも煎じて飲んでいただきたものです。
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